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お手紙178 船橋市・広汎性発達障害の方

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現在息子は32歳です。
知的障害、広汎性発達障害の診断を受けたのは25歳の時でした。
息子の将来を思い、親が元気な内になんとかしなければー。の一心で「障害基礎年金」の申請を行いました。
結果は「No!」でした。親も必死でこれではいけないと申し立てをしました。またしても「No!」。支援を必要としている息子が目の前にいるのに何故認定されない。息子の障害の全てを否定され他感じで落胆しました。

それから6年。再度挑戦しようと思い立ちあちこちに相談に行きました。
そんな時「社会保険労務士さんに相談してみたら。」という一言で大きく変わりました。他人の力を借りてみよう。
HPで「渡辺事務所」のことを知り、すぐに電話をしました。
面談を受けた帰り、家族以外に繋がることのできた安堵感で涙がこぼれました。

今回二度目の申請ということでかなり厳しいのでは?と不安でしたが「障害基礎年金」の通知書が届いた時には驚きと喜びでいっぱいでした。障害のある故に、今までの苦労した数々のことが報われた用に感じました。

渡辺事務所の皆様、お世話になりました。
ありがとうございました。
これからもあきらめず、あせらず、親子共々歩んでいこうと思います。
感謝!

※お母様より頂戴しました。

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