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高次脳機能障害

 >> 脳梗塞・高次脳機能障害で障害厚生年金1級を取得、年間約300万円を受給できたケース

相談者 男性(60代/無職) 傷病名:脳梗塞・高次脳機能障害 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 奥様からお電話をいただき、後日面談にお越しいただきました。 ご主人様はバイクで転倒後めまいやふらつきの症状が長引き、脳神経外科や眼科を受診されました。 精査の結果は特に問題なしとされておりましたが、その後救急搬送され、慢性硬膜下血腫と診断されました。 リハ 続きを読む >>

 >> 高次脳機能障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談者 女性(50代/無職) 傷病名:高次脳機能障害 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 妹さんからお電話をいただき、後日無料相談にお越しいただきました。 お姉様は突然意識をなくし、救急搬送された後にくも膜下出血と診断され即日入院されたそうです。 退院後はこれまでと比べて意欲の低下が著しく、周囲のことに無関心になっていたそうです。 自分から何かをするこ 続きを読む >>

 >> 悪性脳腫瘍(膠芽腫)で障害厚生年金1級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談者 女性(50代/無職) 傷病名:悪性脳腫瘍(膠芽腫) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は勤務中に激しい頭痛と嘔吐の症状が現れ病院を受診しました。 検査の結果、脳腫瘍が見付かり即日入院となりました。 その後、大学病院へ紹介転院し摘出手術を実施しました。 放射線療法等の効果が現れ、一時、病状は安定していましたが4年経過後に再発を認め再手 続きを読む >>

 >> くも膜下出血・高次脳機能障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/無職) 傷病名:くも膜下出血・高次脳機能障害 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 勤務先で倒れ、救急搬送されてくも膜下出血と診断を受けました。 数回の手術を受け療養を続けましたが、後遺症として左半身の麻痺と高次脳機能障害が残りました。 リハビリを続けていらっしゃいますが日常生活に支障が出ている部分も多く、ご相談をいただきました。 続きを読む >>

 >> 脳梗塞で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 相談者様は小学生の頃、体育の授業中の怪我が原因で脳梗塞を発症しました。 左半身に麻痺が残ったため10代のうちに障害者手帳を取得し、長年、障害者雇用でお仕事をされていました。 その後雇い止めとなり、再就職が捗らないことから就労支援施設の通所を開始されました。 そちらの施設で当センターの所長が障害年金に関する勉強会を開催したことがご縁でご相談のメールを頂きました。 相 続きを読む >>

 >> 交通事故による脳挫傷で障害基礎年金2級を取得、さかのぼりで約163万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:脳挫傷 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級(年間支給額約78万円) 相談時の相談者様の状況 交通事故で頭を激しく打ったことによって高次脳機能障害となり、言葉も以前のようには話せなくなってしまったとご主人が相談にいらっしゃいました。 治療方針に納得がいかなかったことが原因で、何箇所かの病院を受診なさっていました。 相談から請求までのサポート 続きを読む >>

 >> 脳梗塞による高次脳機能障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談者 男性(60代/無職) 傷病名:脳梗塞による高次脳機能障害 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 ご家族様からメールで御相談いただき、後日、奥様と娘さんに無料相談にお越しいただきました。 相談者様は4年前に脳梗塞で倒れられて、現在まで経過観察を継続しております。 当初は奥様と娘さんの方で手続きを進められており既に肢体用、言語用の診断書を医師に依頼をし 続きを読む >>

 >> 脳疾患、脳損傷で障害厚生年金3級を取得、年間約86万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:脳疾患、脳損傷および能機能不全によるパーソナリティ及び行動の障害 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 支給月から更新月までの支給総額: 約260万円 相談時の相談者様の状況 交通事故に遭い、救急搬送されました。 脳挫傷、急性硬膜下血腫、外傷性くも膜下血腫、頭蓋骨骨折でした。 事故の後遺症で高次脳機能障害が起こり記憶力の低下に悩まされてい 続きを読む >>

 >> くも膜下出血で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/無職) 傷病名:くも膜下出血 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は30代後半の若さでくも膜下出血を発症し、左半身の麻痺と高次脳機能障害の後遺障害が残存しました。 急性期治療の後、リハビリに専念されましたが仕事に復職することはできず退職されました。 日常生活にも支障があり、今後の社会復帰の目処も立たないことから障害年金受給 続きを読む >>

 >> 脳出血(左被殻出血)で障害厚生年金2級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:左被殻出血 決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級 支給月から更新月までの支給総額:約380万円 相談時の相談者様の状況 仕事より帰宅後、右半身の力が入らなくなりました。 救急搬送され手術となりました。 後遺症として重度の右半身麻痺と失語症が残ってしまいました。 懸命なリハビリにより復職できるまでには回復しましたが、右半身の麻痺や高次脳機 続きを読む >>

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