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ADHD(注意欠陥多動性障害)

 >> 注意欠陥多動性障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 出張相談会にご家族様と一緒に来所しました。 障害年金について詳細をご説明、当初は遡りのお手続きを希望していましたが就労状況や給料の増額が障害年金の審査で加味されることをご説明したところ、認定の可能性の低い診断書代金をかけるのは無駄になるとご判断され、事後重症請求を行いました。   相談から請求までのサポート 診断書の依頼時に日常生活について参考資料をまとめたものを 続きを読む >>

 >> 自閉症スペクトラム障害・ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人様・お母様からご相談がありました。 障害年金の請求を行いたが、担当医師が代わったことやあまり障害年金にご理解がなく困っておられました。 相談から請求までのサポート 現在のご病状、日常生活状況を的確に診断して頂くため診断書参考資料を作成しましたが、出来上がった診断書はご本人様とお母様が感じている状況より軽度のものでした。 そのため、担当医師ではなく別の医師に相 続きを読む >>

 >> ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 幼少時から落ち着きがなく、忘れ物や整理整頓について注意されることが多いお子さんだったそうです。 学業に関しては得意科目と不得意科目の差が激しく、好きな科目には時間の経過や周囲の状況が分からなくなるほど集中することが頻繁にあったそうです。 時間の経過に無頓着なため、生活リズムが乱れて日中に居眠りをすることが多かったのですが、当時は発達障害の認知度が低く、ご家族や学校の先 続きを読む >>

 >> 双極性障害、ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 初回無料相談にはご本人様とお母様がご来所下さいました。 ご相談者様は幼少時より集団行動や対人関係の構築が苦手でした。 専門学校入学直後から対人ストレスが原因で自傷行為を繰り返すようになり病院を受診しましたが、その後も自傷行為が治まらず2度の入院加療に至りました。 まずは学校へ通うことを希望されており、治療と勉学を両立するために障害年金の受給を希望されていました。 続きを読む >>

 >> ADHD・広汎性発達障害で障害厚生3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労支援施設に通所中のご本人様からお電話をいただきました。 就労支援施設の勉強会にて障害年金を知り、直接お話を聞きたいということで面談へお越しいただきました。 体調不良から仕事に行けなくなり退職をし、自宅に引きこもる生活が続き、外出は一切できないような状態でした。 対人恐怖に加え、抑うつ症状が出現し知り合いからの勧めで病院を受診することにしました。 相談から請求ま 続きを読む >>

 >> 知的障害、注意欠陥多動性障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お母様から電話でご相談いただき、後日事務所へお越しいただいて面談を行いました。   相談から請求までのサポート 娘さんは就学前検診で支援学級をすすめられましたが、ご両親の希望で普通学級に通学されていました。 言葉や学業の遅れが顕著に見られたため小児科を受診したところ、精神発達遅滞の疑いがあると告げられたそうです。 もうすぐ20歳になるため障害年金の手続きをしよう 続きを読む >>

 >> 双極性感情障害で障害厚生年金2級を取得、年間約143万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。 幼少期から常にお母様の声かけを要し、決められた順序でしか行動がとれない傾向がありました。 勉強は特定の科目を除いてよくできていたため大学にも進学でき、問題が表面化することはなかったそうです。 大学卒業後は営業として就職されたのですが、2つ以上のことを同時に行うことができず、周囲とのコミュニケー 続きを読む >>

 >> 双極性障害・ADHD・広汎性発達障害で障害基礎年金2級を取得、総額約430万円を受給できたケー

相談時の相談者様の状況 ご本人からお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。 中学生の時に友人関係に悩み、腹痛がおきるようになりました 。精神的なものが原因と考えられたため児童精神科を受診。 カウンセリングと投薬をうけました。 その後10年以上にわたり定期的に通院していましたが、気分の波が激しく仕事をすることもできず自宅の自分の部屋からでられない状態が続いています。 続きを読む >>

 >> うつ病・ADHDで障害厚生年金2級を取得、年間約143万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 子供の頃から、不注意、多動性、衝動性が目立っていたましたが医療機関を受診することはありませんでした。 高校卒業後に就職し問題なく勤務していましたが、仕事の多忙と人間関係の悩みが重なり、次第に意欲の低下、疲労感、不眠の症状が現れました。 家族の勧めもあり医療機関を受診した結果、うつ病と診断されました。 定期的な通院と薬の処方を受けましたが、症状は改善されず、休職・復職 続きを読む >>

 >> 双極性障害、ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は2年前にご自身で障害年金の申請を行いましたが、初診日が認定できず不支給となっていました。2年前の時点で初診の病院は廃業しているものの、ご親族の厚意でカルテのコピーをご提供頂いていました。本来でしたら、2年前の申請時にカルテのコピーを初診日証明の代替資料として提出することも可能でしたが、年金事務所に提出しないまま不支給が決定してしまいました。申請の手順や障害年金 続きを読む >>

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