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言語障害

 >> 聴覚障害・言語障害で障害厚生・障害基礎年金1級を取得、年間約120万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 カンボジアで出生。 3歳の時に高熱を出し、聴覚が失われ、声も出せなくなりました。 その後は学校に通うことができず、カンボジアの障害者団体のボランティアから勉強を教わりました。 障害者同士の国際交流会で出会った日本人男性と結婚したため来日。 国民年金加入とともに障害者年金の申請を行うことになりました。 相談から請求までのサポート 初診日の証明に大変苦労した案件で 続きを読む >>

 >> 脳出血で障害厚生年金3級を取得、年間約89万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 突然のめまいで倒れ救急搬送されました。 検査を受けたところ脳出血と診断され、緊急入院。 左半身の麻痺に加え、失語症が後遺症として残ったため、リハビリテーションを続けていました。 しかし、左半身の麻痺が強くなり、体調を崩すことが多くなりました。 仕事にも支障をきたすようになり、退職。 経済的な不安解消のため、ご相談いただきました。   相談から請求までのサポー 続きを読む >>

 >> 脳出血(くも膜下出血)で障害基礎年金1級を取得、年間約98万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人様はお一人での外出は出来ず、トイレの介助、寝返りの介助等日常生活全てにおいてご主人様の援助が必要不可欠な状況でした。 ご主人様は奥様の介護で外出や連絡も限られるご状況でした。 相談から請求までのサポート ご主人様は介護でご多忙のため、連絡はすべてメールで行い時間ができた際に見て頂けるようにしました。 併合認定の可能性があったため、診断書は言語障害・嚥下障害、 続きを読む >>

 >> 脳梗塞で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 めまいを感じて様子を見ていましたが翌日になっても症状が治まらず、手足の麻痺が見られたため医療機関を受診しました。 検査の結果、脳梗塞と診断を受けます。 即日入院し、血栓溶解薬点滴による治療と麻痺に対するリハビリを開始。 約2ヵ月間の点滴治療後、退院をされました。 現在も定期的な通院とリハビリを続けていますが、麻痺、言語障害、嚥下障害の後遺症が残り、日常生活全般に支 続きを読む >>

 >> 脳出血(左被殻出血)で障害厚生年金2級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 仕事より帰宅後、右半身の力が入らなくなりました。 救急搬送され手術となりました。 後遺症として重度の右半身麻痺と失語症が残ってしまいました。 懸命なリハビリにより復職できるまでには回復しましたが、右半身の麻痺や高次脳機能障害による記憶障害が残っているため、仕事、日常生活は周りの人や家族の支援がなくては成り立ちません。   相談から請求までのサポート 右半身が不 続きを読む >>

 >> 脳出血による右片麻痺、高次脳機能障害で障害基礎年金2級を取得、年間約120万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 深夜に突然意識が混濁し、意味不明な言葉を発したかと思うと倒れこみました。 そのまま救急搬送され脳出血が認められたため緊急手術を受けました。 2ヶ月間入院治療しましたが、右半身麻痺、高次脳機能障害(失語症)、抑うつといった後遺症が残ってしまいました。 現在も定期的にリハビリ治療に通っていますが、失語の症状のため家族とコミュニケーションを取ることも困難な状態です。 相 続きを読む >>

 >> 双極性障害と左上顎癌で障害厚生年金2級を取得、年間150万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 平成21年2月頃より、うつ病状態に陥り、同年4月より病院で診察を受けました。 その後、うつ症状ではあるものの、勤務を継続してはいたが、左上顎癌が発見され手術をし、抑うつ症状が悪化し、後遺症で言葉がはっきり聞き取れず日常の会話にも苦労されているようでした。 やる気が出ない、人に会いたくない、などの症状が現れ、双極性感情障害と診断されました。   相談から請 続きを読む >>

 >> 下咽頭がんで障害基礎年金2級を取得、年間約80万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 のどの調子がおかしく違和感があるため受診。 ファイバースコープにより下咽頭癌が発見されたため、咽頭全摘手術を受けました。 このため言葉を発することができなくなってしまいました。 現在も入院中で日常会話が全く不可能な状況に加え味覚、嗅覚もなくなり生活に支障をきたしています。   相談から請求までのサポート 入院中のご本人に代わり、ご主人と相談手続きを進 続きを読む >>