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 >> 気分変調症で障害基礎年金2級を取得、年間約100万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人様よりお電話でご相談いただき、後日ご夫婦で無料相談会へお越しいただきました。 この方は前夫からのDV被害でうつ病を発症し、さらにその後身近な方を亡くされ症状がさらに重症化したことで、日常生活全般を夫・娘が行っていました。 自身で日常生活を送れないほどの状態だったため、ご自身での手続きは難しいと判断され、ご依頼いただきました。 相談から請求までのサポート この 続きを読む >>

 >> 人工肛門(子宮頸がん)で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は子宮頸がんの放射線療法による副作用でS状結腸穿孔を発症し、人工肛門を増設されました。 初診から人工肛門造設までの期間が短く、ご相談時点で全ての病院のカルテが保管されている状態でした。 また、ご自身の病歴を正確に把握されており、相談時に持参して頂いた手書きの資料だけでも十分にお手続きが可能なご状況でした。 当センターに事務代行をご依頼頂かなくても、ご自身も 続きを読む >>

 >> 1型糖尿病で障害厚生年金3級を取得、年間約65万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就寝中、頻繁にトイレに行ったり、口が渇くなどの症状が出現、専門医を受診しました。 検査をしたところ血糖値が高く、即時入院。Ⅰ型糖尿病と診断されました。 現在はインスリン注射を行いながら会社勤めをされていますが、血糖値のコントロールも難しく、低血糖に気を使いながら生活をしていらっしゃいます。 相談から請求までのサポート 認定基準に含まれる検査数値は通常では測定しない 続きを読む >>

 >> 肺がん・COPD(慢性閉塞性肺疾患)で障害厚生年金2級を取得、年間約150万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は肺がんで右肺を摘出したということでご相談にいらっしゃいました。 手術後は禁煙されましたが長年1日20本の喫煙習慣があり、残された左肺が高度肺気腫の状態で、24時間在宅酸素療法を受けられているということでした。 障害認定基準では24時間在宅酸素療法を実施している事実により障害等級3級が認定されますが、肺気腫の重症度から上位等級の2級を希望されていました。 続きを読む >>

 >> 人工透析(慢性腎不全)で障害厚生年金3級を取得、年間約180万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人から電話でご相談いただき、後日事務所へお越しいただいて面談を行いました。 この方は約15年前に会社の健康診断で高血糖を指摘され、病院へ行くよう指示をされ受診をしたところ、Ⅱ型糖尿病と診断されました。 以降は長年に渡り投薬治療を継続されていましたが、クレアチニン値が悪化したため、ご相談いただく数か月前から人工透析を開始しておられました。 相談から請求までのサポー 続きを読む >>

 >> 人工透析(慢性腎不全)で障害基礎年金2級を取得、さかのぼりで200万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話をいただきました。 ご自身で手続きを進めようと、市役所で書類一式を受け取っておりました。 書類の多さに困惑したことと、初診の病院が廃院していることから、不安になり無料相談にお越しいただきました。 相談から請求までのサポート  慢性腎不全で手続きをする場合、糸球体腎炎が認められた場合は相当因果関係ありとして糸球体腎炎について診療を受けた日が初診日とし 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は幼少時より集団行動や整理整頓が苦手で、落ち着きがなく大きな怪我が多いお子さんでした。 就職後も接客の仕事がスムーズに出来ず、ミスを連発しては泣き出してしまうことが度々あったそうです。 その後、ストレスからリストカットを繰り返すようになり仕事を退職。 インターネットで発達障害の情報に行き着き、病院を受診されたそうです。 その後、就労移行支援事業所に通所し 続きを読む >>

 >> 人工弁(大動脈弁・僧帽弁置換術後)で障害厚生3級を取得、年間約63万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 感染性心内膜炎から人工弁置換術を受けました。 この方は術後の経過が良好で、問題なく職場復帰もされていましたが、人工弁置換により障害年金を受給できることを知り、ご相談いただきました。 相談から請求までのサポート 人工弁置換術を受けた方はそれだけで障害年金の3級に該当するため、問題なく受給できると判断しました。 人工臓器増設のように初診日から1年6ヶ月以内に設置してい 続きを読む >>

 >> 人工関節(関節リウマチ)で障害年金3級を取得、年間約67万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 関節リウマチにより人工関節置換術を受けていました。 この方は長年厚生年金に加入しておられ、納付要件に問題はありませんでした。 障害年金のお手続きができることをお話したところ、お仕事も多忙なことからご自身での手続きも難しく、ご依頼いただくことになりました。 相談から請求までのサポート 初診日から1年6ヶ月経過した障害認定日時点では人工股関節を入れていませんでしたが、 続きを読む >>

 >> 人工関節(左大腿骨頸部骨折)で障害厚生年金2級を取得、年間約79万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況  3ヶ月ほど前に自転車で転倒し左大腿骨頸部骨折のため股関節に人工関節を入れたとうことでご相談のメールを頂きました。 通常、障害年金は初診日から1年6ヶ月後を経過してからでないと手続きができませんが、人工関節や心臓ペースメーカーなどの人工物を体内に挿入した場合は、挿入日が障害認定日となる特例があります。 また人工関節を挿入した事実により障害等級3級が認定されます。 ご 続きを読む >>

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