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就労移行支援通所中

 >> 双極性障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労移行支援事業所に通所中に当センターの勉強会にご参加いただき、後日個別の無料相談に来所いただきました。 病院を転々としており、ご自身で書類を纏めて障害年金の請求をすることは困難であるとお話しされていました。 相談から請求までのサポート 障害認定日請求を行いました。 現症の診断書依頼、障害認定日の診断書依頼の際に日常生活状況をまとめた資料を作成して医師にお渡ししま 続きを読む >>

 >> 統合失調症で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労移行支援事業所に訪問させていただき、個別相談会を開催しました。その際に、支援員の方と一緒にご相談頂きました。 障害者雇用での就労を目指していましたが、給料が少なく将来に不安を抱えていました。 相談から請求までのサポート  初診日から10年以上が経過しており、初診日を証明することにとても苦労しました。 病院には初診日当時の記録は残っていませんでしたが、ご本人様が 続きを読む >>

 >> うつ病・てんかんで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労移行支援事業所で行っている勉強会にご参加いただきました。 その後、「自分で手続きをしようと思っていたが、初診が今から15年以上も前のことなので、カルテは残っていないと言われ初診日の証明がとれずストップしている。」ということで相談いただきました。 相談から請求までのサポート  私共から初診の病院へ連絡させていただき、氏名、日付、傷病名、診療科等、わかる範囲で記載い 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害、躁うつ病(神経発達症を背景とした双極性障害)で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様が通所されている就労移行支援事業所の支援員の方からご相談を頂きました。 事業所の顧問社労士の先生に相談したところ、当センターを紹介されたと言うことでした。 ご相談者様は幼少時より集団行動や整理整頓が苦手で、生活の中に独自のルールを設けるなどこだわりの強い一面がありました。 高校生頃から家族との関係が悪化し、携帯を折ったり、扉や壁を蹴破ったり、暴力的な衝動を 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害・注意欠陥多動性障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労移行支援事業所よりご紹介いただき、相談にお越しいただきました。 幼少期から人間関係で躓くことが多く、就労をしても周囲とのコミュニケーションが上手くいかず短期間で退職に至っていました。 現在就労移行支援事業所に通所していますが、訓練を受けても会社から契約更新してもらえないなど、日常生活にも就労にも支障をきたしている状態でした。 相談から請求までのサポート ご自身 続きを読む >>

 >> ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 幼少時から落ち着きがなく、忘れ物や整理整頓について注意されることが多いお子さんだったそうです。 学業に関しては得意科目と不得意科目の差が激しく、好きな科目には時間の経過や周囲の状況が分からなくなるほど集中することが頻繁にあったそうです。 時間の経過に無頓着なため、生活リズムが乱れて日中に居眠りをすることが多かったのですが、当時は発達障害の認知度が低く、ご家族や学校の先 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は過重労働や職場の人間関係によるストレスからうつ病を発症されました。 社会復帰を目指して就労移行支援事業所に通所していましたが、障害者雇用での就職活動を始めようとした矢先、他の利用者とトラブルを起こし一気に症状が悪化してしまいました。 事業所の相談員さんが現時点での就労は困難と判断し就職活動は一旦保留となりました。 障害年金の受給を希望され、事業所の相談員 続きを読む >>

 >> 脳梗塞で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 相談者様は小学生の頃、体育の授業中の怪我が原因で脳梗塞を発症しました。 左半身に麻痺が残ったため10代のうちに障害者手帳を取得し、長年、障害者雇用でお仕事をされていました。 その後雇い止めとなり、再就職が捗らないことから就労支援施設の通所を開始されました。 そちらの施設で当センターの所長が障害年金に関する勉強会を開催したことがご縁でご相談のメールを頂きました。 相 続きを読む >>

 >> 統合失調症、知的障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 リサイクル製品のクリーニングを行う就労継続支援事業所に通所していました。 精神的に不安定になることが多く、1日4時間の作業ができていないようでした。 パニックになると人目を気にせず大声で泣き出してしまいました。 職員が音楽を聴かせたり、一人にさせるなど対処法を取っても、対応できていない状況でした。 治療に専念できる環境を整え、就労訓練、就労支援をじっくり受けながら 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害、知的障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お母様から代理相談があり、後日面談にお越しいただきました。 幼少期から発達障害・知的障害の症状は見られていましたが、大学まで進学できたこともありご両親が何らかの病気を疑うことはありませんでした。 大学卒業後就職したものの、1ヶ月で解雇されました。 以降ひきこもりがちとなったため両親が医療機関の受診を促したところ、「広汎性発達障害、軽度精神発達遅滞」と診断されました。 続きを読む >>

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