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不服申立(審査請求)

 >> 網膜色素変性症で障害厚生年金2級を取得、年間約210万円を受給できたケース

相談者 男性(50代/自営業) 傷病名: 網膜色素変性症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は8年程前から網膜色素変性症を発症され、視野欠損が進行したご状況でした。 障害認定基準と視野検査の数値を照らし合わせたところ、2級相当に該当することが分かりました。 今後、遠くない未来に失明の可能性もあることから、自営のお仕事もいつまで続けられるか不安 続きを読む >>

 >> 気分変調症で障害基礎年金2級を取得、年間約100万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/パート) 傷病名:気分変調症 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 ご本人様よりお電話でご相談いただき、後日ご夫婦で無料相談会へお越しいただきました。 この方は前夫からのDV被害でうつ病を発症し、さらにその後身近な方を亡くされ症状がさらに重症化したことで、日常生活全般を夫・娘が行っていました。 自身で日常生活を送れないほどの状態だった 続きを読む >>

 >> 統合失調症で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談者 男性(50代/無職) 傷病名:統合失調症 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様ご本人は15年以上精神科病棟に入院中ということで、弟様がご相談にいらっしゃいました。 ご本人様に幻聴・幻覚の症状が現れたのは今から40年程前のことでした。 当時、高校生で近所迷惑になるような奇行が目立ったため、お母様の判断で近所でも有名な精神科専門病院を受診し 続きを読む >>

 >> 審査請求(不服申立て)でうつ病で障害礎年金2級を取得、4年間の遡りが認められたケース

相談者 男性(20代/無職) 傷病名:うつ病 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は長年うつ病を患い就労不能の状態であったため、ご自身で障害年金のお手続きをされました。 事後重症分については2級が認められましたが、初診日から1年6ヶ月認定日については程度不該当で不支給となりました。 審査請求(不服申立て)を希望されて当センターにご相談にいらっし 続きを読む >>

 >> 右手掌・手背デグロービング損傷・右母指・示指・中指・小指切断で障害厚生2級を取得、年間約218万円を受給できたケース

相談者 相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:右手掌・手背デグロービング損傷・右母指・示指・中指・小指切断 決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級 相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話をいただき、後日面談にお越しいただきました。 相談者様は1年程前に交通事故で右手指を切断されました。 ご自身で手続きをしたところ、3級の決定を受け、審査請求(不服申立)の手続きが出来ないかと 続きを読む >>

 >> うつ病・線維筋痛症で障害厚生年金1級を取得、年間約297万円を受給できたケース

相談者 男性(50代/無職) 傷病名:うつ病・線維筋痛症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 相談者様は「線維筋痛症」と「うつ病」により長年勤務された金融関係の仕事を続けることができなくなり退職に至りました。 初回無料相談時には傷病手当金を受給中でしたが、生活費の他お子様二人の学費負担があるため、傷病手当金から障害年金へのスムーズな移行を希望されてご相談に 続きを読む >>

 >> うつ病で障害基礎年金2級を取得、総額約320万円を受給できたケース

相談者 男性(20代/無職) 傷病名:うつ病 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 4年遡及額:約320万円 相談時の相談者様の状況 最初はご自分で障害年金の請求をされました。 認定日は認められず、現症で障害基礎年金2級という結果に納得できなかったため、審査請求のお手伝いをすることになりました。   相談から請求までのサポート ご相談者様がご自身で作成、提出された資料一 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生年金2級を取得、年間約180万円を受給できたケース

相談者 男性(40代)/無職 傷病名:うつ病 決定した年金種類と等級:障害厚生年金 2級 支給月から更新月までの総支給額:約180万円 相談時の相談者様の状況 4年間うつ病を療養中、会社を休職し無給状態で家族を支えるお金に困っておりました。 当初、ご自身で手続きしたところ、障害認定日不支給で3級という結果でした。 本人はこの結果に不満があり、2級を認定してもらいたく当事務所に審査請求 続きを読む >>