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交通事故

 >> 右大腿骨顆上開放骨折、右上腕遠位粉砕骨折、右撓骨神経麻痺、右尺骨骨折、右脛骨近位端骨折で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 通勤中に事故に遭い、後遺症が残りました。 歩行もままならず、面談に来所できないため郵便・お電話でのやり取りで障害年金手続きをご依頼いただきました。   相談から請求までのサポート 面談時に事故当時から現在までの状況を詳しくヒアリングさせていただき、参考資料とともに診断書の依頼をさせていただきました。 病歴就労状況等申立書には診断書だけではあらわせない日常生活の不 続きを読む >>

 >> 交通事故による脳挫傷で障害基礎年金2級を取得、さかのぼりで約163万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 交通事故で頭を激しく打ったことによって高次脳機能障害となり、言葉も以前のようには話せなくなってしまったとご主人が相談にいらっしゃいました。 治療方針に納得がいかなかったことが原因で、何箇所かの病院を受診なさっていました。 相談から請求までのサポート 認定日時点に通院していた病院の医師に診断書の作成を断られてしまったため、認定日から3か月以内の期間に通院していた病院の 続きを読む >>

 >> 脳疾患、脳損傷で障害厚生年金3級を取得、年間約86万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 交通事故に遭い、救急搬送されました。 脳挫傷、急性硬膜下血腫、外傷性くも膜下血腫、頭蓋骨骨折でした。 事故の後遺症で高次脳機能障害が起こり記憶力の低下に悩まされています。 現在は勤務先の手厚い配慮により負担の少ない業務に配置換えをしてもらい仕事を続けています。   相談から請求までのサポート まず救急搬送された病院で受診状況等証明書を取得しました。 障害認定 続きを読む >>

 >> 右上肢体幹機能障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 交通事故で右肩を打ち、その後可能したため筋肉を4分の3切除しました。 このため右上肢の機能が低下。 リハビリを続けていますが、介護職から事務の仕事に転職を余儀なくされました。 もともと右利きでしたが、手がむくみペンを持てない時があるのでゆっくり作業しています。 左手のみでパソコン操作はできますが、左手にかかる負担が大きい状態です。 相談から請求までのサポート 続きを読む >>

 >> 交通事故による右上肢機能全廃で障害厚生年金2級を取得、年間約115万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は外出が困難な状態のため、お母様が代理でご来所下さいました。 ご相談者様は通勤途中で交通事故に遭い、右上肢機能全廃の障害状態となりました。 度重なる手術やリハビリを継続するも右上肢機能の回復は難しい状況でした。 技能職で勤務をしていたため利き手が使えない状態での職場復帰は難しく、障害者雇用での社会復帰も検討しているとのことでした。 相談から請求までのサポ 続きを読む >>

 >> 人工関節(右大腿骨頸部骨折)で障害厚生3級を取得、総額約143万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 はじめにメールでご相談いただき、後日無料相談にお越しいただきました。 通勤中に事故にあわれ、人工股関節の挿入術を受けられました。 術後の状態は良好でしたが、お仕事があるため、年金事務所や病院に足を運ぶ時間を取ることが難しいことと、手続きが煩雑であるため、ご自身で手続きをすることは困難とのことでご依頼いただきました。   相談から請求までのサポート 障害厚生年金と 続きを読む >>

 >> 腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊椎管狭窄症で障害基礎年金2級を取得、年間約77万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 自家用車を運転中、後続車に追突され救急搬送されました。腰椎椎間板障害と診断され定期的に治療を続けていましたが、左足のしびれや麻痺が生じるようになってしまいました。効果的な治療を求めて何度か転院を繰り返し、最終的には腰椎前方除圧固定術を受けました。 現在は障害者雇用で仕事をしていますが、依然として腰痛、しびれからくる歩行困難は続いており様々な制限のある中、母親の援助を 続きを読む >>

 >> 左頸髄不全損傷で障害厚生年金3級を取得、年間約73万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 仕事で車の運転中、後続車に追突されました。 左半身が麻痺状態になり歩行や用便等日常生活に支障をきたしています。 現在も毎日整形外科に通院し理学療法による治療を続けています。   相談から請求までのサポート 通常は初診日から1年6カ月経過した時点で診断書を書いていただくのですが、1年経過した時点で医師より症状固定の診断を受けたため、手続きを半年間早めるこ 続きを読む >>