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ペースメーカー・ICD・CRT・CRT-D

 >> CRT-D(心室頻拍、拡張型心筋症)で障害厚生年金2級を取得、年間約173万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お電話でいただき後日面談に起こしいただきました。 相談者様は過去に、心室頻拍でICDの埋め込み術を受けられ、障害厚生年金3級を受給されていました。 経過観察を継続するも労務時の息切れ等により、CRT-Dへアップグレード手術を受けられたそうです。 障害状態が重くなったため2級に該当するのではないかということで御相談いただきました。 相談から請求までのサポート 障害 続きを読む >>

 >> ペースメーカー(僧帽弁閉鎖不全症、大動脈弁閉鎖不全症、完全房室ブロック)で障害厚生年金3級を取得、総額約312万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ペースメーカーを挿入していることからご相談いただきました。 挿入後の状態も芳しくなく、動悸・息切れ・胸の痛みなどの症状があり、仕事にも支障をきたしていました。 その後会社を退職してからは就職活動をしているものの、うまく行かず将来について不安を抱えていました。 入退院も繰り返されており、煩雑な事務手続きを一人ですることは難しいとのことでご依頼いただきました。 相談か 続きを読む >>

 >> 心室細動で障害厚生年金3級を取得、総額約412万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 会社の健康診断にて陳旧性心筋梗塞で要経過観察と指摘されていました。 6年後、通勤前に強い疲労感に襲われ、体が思うように動かなかったため、産業医がいる病院を受診。 急性心筋梗塞と診断され、即時入院しました。 カテーテル血行再建術を受け、一時症状が安定しましたが、心室細動を発症したためICDを移植しました。 現在は通勤の負担を軽減するために自宅近くの職場に移り、体調に 続きを読む >>

 >> ペースメーカー(洞不全症候群)で障害厚生年金3級を取得、年間約61万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 5年ほど前、階段の昇降中に動悸を感じ近医を受診しました。 ホルター検査を受けましたが、特に異常なしとされ、その後は受診しませんでした。 2年程前に動悸に加えふらつきの症状が現れたため、改めて受診したところ洞不全症候群が認められ、ペースメーカー移植手術が必要と言われたそうです。 その1か月後に永久ペースメーカー植込み手術を受け、現在も6か月に1度の通院を続けておられま 続きを読む >>

 >> 心肺停止蘇生後心室細動で障害共済年金3級を取得、総額約114万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。 ランニング中に意識を消失、心肺停止状態となり救急搬送されたそうです。 2週間後にICD植込み術を受けておられましたので障害等級3級に該当します。 初診日の証明も問題なさそうでしたので、確実に障害年金を受給できると判断しました。 煩雑な事務手続きを一人ですることは難しいとのことでご依頼いただき 続きを読む >>

 >> ICD(心室頻拍)で障害厚生年金3級を取得、年間約94万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 犬の散歩中に急に苦しくなり、救急搬送されました。 急性心筋梗塞の診断を受け投薬治療をうけました。 その後も経過観察していましたが、動悸がひどく再度緊急入院となり心室頻拍と診断。 カテーテル手術を施行しました。 現在は月に一度ICDのチェックのため通院を続けています。 現在も就労中のためご自身で年金事務所に足を運ぶお時間がとれないということでご依頼いただきました。 続きを読む >>

 >> CRT‐D(拡張型心筋症)で障害厚生年金2級を取得、年間約120万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 動悸、息切れ、倦怠感などが現れ始め受診。検査の結果虚血性拡張型心筋症と診断されCRT-D植え込み手術を受けました。体調不良のため就労が困難になったため現在は退職し、自宅療養中です。 相談から請求までのサポート 面談はCRT-D植え込み手術直後ということもあり、まだ症状が安定せずご体調が心配されました。 ご自宅が事務所からすぐ近くのため何とか来所することができましたが 続きを読む >>

 >> ブルガダ症候群で障害厚生年金3級を取得、総額430万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 突然意識を失い倒れ、救急搬送されブルガダ症候群と診断されます。致死的不整脈が容易に誘発される状態だったためICDを移植しました。 現在は経過観察のため定期的に通院しています。電磁波の出ている場所には行かなくて良いなどの配慮をしてもらいながら仕事を続けています。   相談から請求までのサポート  初診日の証明や年金保険料納付状況には問題なく障害年金受給はほぼ確実と思 続きを読む >>

 >> 突発性拡張型心筋症で障害厚生年金2級を取得、年間約210万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況  夜間になると呼吸が苦しくなるようになり、息苦しさのため受診。              心不全と診断され即日入院になりました。その後も投薬等の治療を受けましたが徐々に悪化したためCRT-D(両室ペーシング機能付き植込み型除細動器)の埋め込み手術をうけることになりました。 手術後仕事に復職しますが、体が疲れやすく、またIT関係の会社にもかかわらずCRT-Dの特性として磁 続きを読む >>

 >> 脳出血・心室細動で障害厚生年金3級を取得、年間140万円を受給できたケース 

相談時の相談者様の状況 自宅で脳出血で家族の通報により緊急搬送されました。 右半身に麻痺が残り仕事や日常生活に大きな支障がでました。 4年後、電車内で突然失神し、駅員や救急隊の心肺蘇生とAEDを4回施行させ 循環器内科に搬送されました。 ICD植込み後、4ヶ月に1度定期的に管理を行っております。   相談から請求までのサポート 右半身麻痺のため事務所にくることができず、自宅 続きを読む >>