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2種類以上の診断書で手続き

 >> 脳幹部海綿状血管腫、小脳性失調症で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:脳幹部海綿状血管腫、小脳性失調症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 身体の脱力感、ふらつき、視点が合わないといった症状があり病院を受診しました。 診察の結果、海綿状血管腫による症状と判明。 小脳性失調症の診断も合わせて受け、しびれや麻痺も発症しました。 症状は悪化しており、杖を使用しながらの歩行や嚥下・そしゃく 続きを読む >>

 >> 双極性障害・障害認定日請求で障害基礎年金2級を取得。卵巣がんに対する化学療法による末梢神経障害・事後重症請求で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:卵巣がんに対する化学療法による末梢神経障害、双極性障害 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 卵巣がんの抗がん剤治療で末梢神経障害を患い、歩行や日常生活にも支障をきたしていました。 がんに対する不安から精神的なダメージも大きく、双極性障害の診断も受けていました。 相談から請求までのサポート  2つの病気で同時に障害年 続きを読む >>

 >> 悪性脳腫瘍(膠芽腫)で障害厚生年金1級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談者 女性(50代/無職) 傷病名:悪性脳腫瘍(膠芽腫) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は勤務中に激しい頭痛と嘔吐の症状が現れ病院を受診しました。 検査の結果、脳腫瘍が見付かり即日入院となりました。 その後、大学病院へ紹介転院し摘出手術を実施しました。 放射線療法等の効果が現れ、一時、病状は安定していましたが4年経過後に再発を認め再手 続きを読む >>

 >> うつ病・関節リウマチで障害基礎年金1級を取得、年間で約97万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:うつ病、関節リウマチ 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 長く看病、介護をしていた祖母の死去により不眠、食欲不振と言った症状が現れるようなりました。 精神科を受診しカウンセリングと投薬をうけますが症状は悪化し仕事を辞めざるを得なくなりました。 その後関節リウマチも発症し、歩行ができない、関節の痛みなどに悩まされるよう 続きを読む >>

 >> うつ病・線維筋痛症で障害厚生年金1級を取得、年間約297万円を受給できたケース

相談者 男性(50代/無職) 傷病名:うつ病・線維筋痛症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 相談者様は「線維筋痛症」と「うつ病」により長年勤務された金融関係の仕事を続けることができなくなり退職に至りました。 初回無料相談時には傷病手当金を受給中でしたが、生活費の他お子様二人の学費負担があるため、傷病手当金から障害年金へのスムーズな移行を希望されてご相談に 続きを読む >>

 >> 脳梗塞で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:脳梗塞 決定した年金種類と等級:障害基礎年金 1級 相談時の相談者様の状況 相談者様は小学生の頃、体育の授業中の怪我が原因で脳梗塞を発症しました。 左半身に麻痺が残ったため10代のうちに障害者手帳を取得し、長年、障害者雇用でお仕事をされていました。 その後雇い止めとなり、再就職が捗らないことから就労支援施設の通所を開始されました。 そちらの施設 続きを読む >>

 >> うつ病・関節リウマチで障害基礎年金1級を取得、年間約98万円を受給できたケース

相談者 女性(50代/無職) 傷病名:うつ病 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 支給月から更新月までの支給総額:約293万円 相談時の相談者様の状況 手足のこわばりを感じるようになり受診したところ、関節リウマチと診断されました。 定期的に通院し、投薬とリハビリを受けていましたが、関節痛・腰痛といった症状に悩まされ、お一人での外出が困難となりました。 日によって調子の波 続きを読む >>

 >> 線維筋痛症・気分変調症で障害基礎年金2級を取得、年間約101万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:線維筋痛症・気分変調症 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給月から更新月までの支給総額:約343万円 相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談にお越しいただきました。 お会いして詳しくお話しを伺ったところ、15年程前から意欲低下や著しい体重の減少などの症状が出ており精神科に通院していたそうです。 また5年 続きを読む >>

 >> くも膜下出血で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/無職) 傷病名:くも膜下出血 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は30代後半の若さでくも膜下出血を発症し、左半身の麻痺と高次脳機能障害の後遺障害が残存しました。 急性期治療の後、リハビリに専念されましたが仕事に復職することはできず退職されました。 日常生活にも支障があり、今後の社会復帰の目処も立たないことから障害年金受給 続きを読む >>

 >> うつ病・線維筋痛症で障害基礎年金2級を取得、年間約100万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/無職) 傷病名:うつ病 、線維筋痛症 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 同居の姑との関係に悩まされていました。 狭いところや人混みに行くと呼吸困難や動悸が現れるようになりました。 精神科を受診したところパニック障害と診断されました。 定期的に通院し、投薬を受けていましたが抑うつ症状が強くなりうつ病としての治療を開始。 最終的 続きを読む >>

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