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額改定

 >> CRT-D(心室頻拍、拡張型心筋症)で障害厚生年金2級を取得、年間約173万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お電話でいただき後日面談に起こしいただきました。 相談者様は過去に、心室頻拍でICDの埋め込み術を受けられ、障害厚生年金3級を受給されていました。 経過観察を継続するも労務時の息切れ等により、CRT-Dへアップグレード手術を受けられたそうです。 障害状態が重くなったため2級に該当するのではないかということで御相談いただきました。 相談から請求までのサポート 障害 続きを読む >>

 >> 知的障害で障害基礎年金1級を取得、年間約98万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 20歳到達時にご家族様が障害年金の手続きを行い、障害基礎年金2級を受給しておられました。 しかし、障害状態は日常生活に全介助を要し、ご家族様は障害等級1級に該当すると確信しておられました。更新では1級になると思い、手続きを行いましたが、障害基礎年金の2級継続の決定通知が届きました。 この結果を不服とし、審査請求を望んでおられました。   相談から請求までのサポート 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生年金2級を取得、年間約123万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 過重労働がきっかけで不眠や食欲不振といった症状がありました。 症状が続いたため、心療内科を受診しうつ病と診断されました。 ご自身で障害年金の手続きを行っていらっしゃいましたが、症状の悪化から通院の機会が増え、仕事も辞めざるを得ない状況となりました。 復職の見込みもないため年金額の増額が出来ないものかとご相談頂きました。 相談から請求までのサポート 障害の程度が重 続きを読む >>

 >> 双極性障害で障害厚生年金2級を取得、年間約190万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 休職中にご自身で障害年金の申請をしましたが、不支給となってしまいました。 こちらで審査請求からお手伝いをしましたが、主張が認められることがなく絶望的になり症状が悪化してしまいました。 このため療養に専念せざるをえず、退職することになりました。 症状の悪化が顕著であったことで、額改定請求をすることになりました。  相談から請求までのサポート 額改定請求に際し、日頃 続きを読む >>

 >> 成人T細胞白血病リンパ腫・急性型で障害厚生年金2級を取得、年間約150万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 以前、弊事務所にご依頼いただき当時は肢体障害で申請、障害厚生年金3級(年額約58万円)を受給しました。 1年後体調悪化のため内科に入院したことを聞き、今回は血液・造血液・その他の診断書にて額改定請求を申請することになりました。 ご本人様は額改定請求が出来ることを知らず、入院の報告のための連絡をくださったようです。 相談から請求までのサポート ご本人の入院中の状態を 続きを読む >>

 >> 大動脈弁狭窄症で障害厚生年金1級を取得、年間約146万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況  障害厚生年金3級を受給中でしたが、手術の失敗により意識障害で寝たきりとなってしまい症状が重くなったことによる等級変更の手続きを行いました。   相談から請求までのサポート  前年にご本人から依頼を受け請求手続きを進め3級認定されました。その後、妹さんより手術が失敗し意識不明になってしまったとの連絡を受けました。 診断書は前回同様、循環器疾患用の診断書を使用し、一 続きを読む >>

 >> 統合失調症で障害厚生年金2級を取得、年間約116万円を受給できたケース

 相談時の相談者様の状況  発病当時は会社員でした。                                退職の後、障害年金の申請をして障害厚生年金3級の支給を受けていましたが、幻聴、幻覚、妄想がひどくなり一日中暗い家の中で怯えるといった症状の悪化が見られたため年金額の改定に踏み切ることになりました。   相談から請求までのサポート  ご自分で障害年金の手続きをされたときには医師 続きを読む >>