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難病

 >> 結節性多発動脈炎で障害共済年金3級を取得、年間約67万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は約5年前に難病の結節性多発動脈炎を発症し、入院加療のため休職と復職を繰り返していらっしゃいました。 結節性多発動脈炎は全身に様々な症状が現れるため、その都度、手術やステロイドの処方量を調整して治療を継続していますが、体力低下が著しく退職も検討されているということでご相談にいらっしゃいました。 相談から請求までのサポート  結節性多発動脈炎に限らず、難病の 続きを読む >>

 >> 脊髄小脳変性症で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人様からお電話をいただき、後日ご主人様と一緒に無料相談にお越しいただきました。 ご自身で手続きをすすめようと年金事務所に足を運びましたが、煩雑な手続きのためご自身で進めるのは難しいと判断されたとのことです。 主治医の先生にもどのように伝えて良いのかわからず不安だとのことでした。 また杖がなければ歩行は困難で、段差で躓いたり転倒したりしてしまうこともあるようでした 続きを読む >>

 >> 人工関節(両側大腿骨頭壊死症)で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 全身性エリテマトーデス(膠原病)の治療の際にステロイドの大量投与をうけました。 その影響で両側大腿骨頭壊死症を発症。痛みと両足の違和感に悩まされます。 会社員として働いていましたが、通勤も困難なため車で送迎してもらっていました。 その後も痛みを軽減する治療を続けますが、歩行障害が悪化したため左人工股関節                         全置換術を受け 続きを読む >>

 >> チック症候群で障害基礎年金2級を取得、総額440万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況  6歳の頃から激しいまばたき、首ふり、口すぼめ、肩上げなどの動作が突発的、無意識に現れるようになりました。 医療機関を受診しますが原因がわからないため病院を転々とし4件目の病院でチック障害と診断されました。MRIと脳波の検査を受けましたが異常がみられませんでした。その後も何件か病院を転院しながら治療をつづけますがチック症状は悪化していき「アー」とか「ウー」などの奇声 続きを読む >>