MENU

視覚障害

 >> 悪性脳腫瘍(膠芽腫)で障害厚生年金1級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は勤務中に激しい頭痛と嘔吐の症状が現れ病院を受診しました。 検査の結果、脳腫瘍が見付かり即日入院となりました。 その後、大学病院へ紹介転院し摘出手術を実施しました。 放射線療法等の効果が現れ、一時、病状は安定していましたが4年経過後に再発を認め再手術、抗癌剤治療を実施することになりました。 ご相談者様本人は体調不良ということで、当センターの相談員がご自宅 続きを読む >>

 >> 聴覚障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お電話でご相談いただき、後日、無料相談会へご参加いただきました。 20年以上前から話が聞き取りにくいと感じ始めたそうです。 加齢によるものと考えて耳鼻科は受診せず、市販の補聴器で対処しておられました。 鼻の疾患で耳鼻科を受診した際に聴力検査を受け、聴力の低下を指摘されたそうです。 両耳の聴力レベル値から障害等級3級に該当すると判断しました。 相談から請求までのサ 続きを読む >>

 >> 知的障害・自閉症・網膜色素変性症で障害基礎年金1級を取得、年間約96万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 幼児期から言葉を覚えるのが遅く、物事へのこだわりがあり周囲に溶け込むことができませんでした。 小学校、中学校は普通学級に通いますが、いじめにあい不登校になってしまいます。 児童相談所に相談した結果療育手帳を交付され養護学校に通うことになりました。 卒業後は福祉作業所で働いています。 小学1年生から発病した網膜色素変性症の病状も進行中ですが症状を親にうまく 伝えられ 続きを読む >>