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広汎性発達障害(ADHD・ADD・自閉症スペクトラム・アスペルガー)

 >> 注意欠陥多動性障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 出張相談会にご家族様と一緒に来所しました。 障害年金について詳細をご説明、当初は遡りのお手続きを希望していましたが就労状況や給料の増額が障害年金の審査で加味されることをご説明したところ、認定の可能性の低い診断書代金をかけるのは無駄になるとご判断され、事後重症請求を行いました。   相談から請求までのサポート 診断書の依頼時に日常生活について参考資料をまとめたものを 続きを読む >>

 >> 統合失調症で障害厚生年金2級を取得、年間約128万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話いただき、後日面談に起こしいただきました。 障害年金の申請を考え、当初はご自身で手続を進めていました。 初診の病院が廃院していたことからどうしたらいいか分からなくなりご相談いただきました。 相談から請求までのサポート お話を伺ったところ、統合失調症と発達障害の診断を受けており、物事をスムーズに進めることが苦手だということでご依頼をいただきました。 続きを読む >>

 >> うつ病・発達障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お母様からお電話をいただき、後日、ご本人様と2人で無料相談にお越しいただきました。 19歳の頃に精神的に不安になり、医療機関を受診されたそうです。 気分変調症・発達障害の疑いがあると診断され、薬の処方を受けました。 服薬をしても、症状に改善が見られなかったので自己判断で通院をされたそうです。 その後2年ほどは自宅に引きこもるような状態でした。 最近になって症状の 続きを読む >>

 >> 注意欠陥多動性障害で障害厚生年金2級を取得、年間約100万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 仕事上のストレスでうつ病を発症し、その後注意欠陥多動性障害と診断されました。 治療を継続していましたが、病状は改善せず自殺企図を繰り返していました。 また、家事全般は夫が代わりに行っていました。 相談から請求までのサポート 障害認定日当時から病状が重かったため遡って障害年金の手続きを行うことにしました。 日常生活状況を参考資料にまとめて、診断書依頼時に医師に渡し 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害、躁うつ病(神経発達症を背景とした双極性障害)で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様が通所されている就労移行支援事業所の支援員の方からご相談を頂きました。 事業所の顧問社労士の先生に相談したところ、当センターを紹介されたと言うことでした。 ご相談者様は幼少時より集団行動や整理整頓が苦手で、生活の中に独自のルールを設けるなどこだわりの強い一面がありました。 高校生頃から家族との関係が悪化し、携帯を折ったり、扉や壁を蹴破ったり、暴力的な衝動を 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は幼少時より集団行動や整理整頓が苦手で、落ち着きがなく大きな怪我が多いお子さんでした。 就職後も接客の仕事がスムーズに出来ず、ミスを連発しては泣き出してしまうことが度々あったそうです。 その後、ストレスからリストカットを繰り返すようになり仕事を退職。 インターネットで発達障害の情報に行き着き、病院を受診されたそうです。 その後、就労移行支援事業所に通所し 続きを読む >>

 >> 自閉症スペクトラム障害・ADHDで障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人様・お母様からご相談がありました。 障害年金の請求を行いたが、担当医師が代わったことやあまり障害年金にご理解がなく困っておられました。 相談から請求までのサポート 現在のご病状、日常生活状況を的確に診断して頂くため診断書参考資料を作成しましたが、出来上がった診断書はご本人様とお母様が感じている状況より軽度のものでした。 そのため、担当医師ではなく別の医師に相 続きを読む >>

 >> 自閉症スペクトラム障害、知的障害で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 19歳の息子様のご相談にお父様からご相談いただきました。 生まれつき重度の知的障害と診断されており、20歳になるタイミングで障害年金の申請ができるようにしたいというご希望がありました。 お父様は仕事が多忙であったため、ご依頼いただきました。   相談から請求までのサポート 診断書を医師に作成いただくにあたり、幼少期からの症状について細かくまとめた資料を作成しまし 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害・注意欠陥多動性障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就労移行支援事業所よりご紹介いただき、相談にお越しいただきました。 幼少期から人間関係で躓くことが多く、就労をしても周囲とのコミュニケーションが上手くいかず短期間で退職に至っていました。 現在就労移行支援事業所に通所していますが、訓練を受けても会社から契約更新してもらえないなど、日常生活にも就労にも支障をきたしている状態でした。 相談から請求までのサポート ご自身 続きを読む >>

 >> 広汎性発達障害・双極性感情障害で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 幼少期は言葉が遅く、あまり周りの子どもとかかわることのない子供でした。 小学校は普通学級に在籍していましたが、注意力がなく集団行動ができないといった問題行動が顕著となり受診し、自閉症スペクトラムの可能性を指摘されました。 根本的治療が無いと言われたため中学校、高校と普通学級で進学しましたが、周囲に馴染めず次第に引きこもり不登校になりました。 高校を退学後は食事も取ら 続きを読む >>

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