MENU

聴覚障害・その他

 >> 高度難聴で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は先天性の難聴でした。 幼少時に障害者手帳を取得し大学卒業後は障害者雇用でIT企業の技術職で勤務していました。 職場では難聴のため同僚とのコミュニケーションが捗らず、ストレスから難聴が悪化してしまいました。 病院を受診したところ聴力の悪化が認められ障害者手帳の等級が変更となりました。 手帳の等級変更に伴い、障害年金の障害認定基準に該当したことが判明し、ご 続きを読む >>

 >> 聴覚障害・言語障害で障害厚生・障害基礎年金1級を取得、年間約120万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 カンボジアで出生。 3歳の時に高熱を出し、聴覚が失われ、声も出せなくなりました。 その後は学校に通うことができず、カンボジアの障害者団体のボランティアから勉強を教わりました。 障害者同士の国際交流会で出会った日本人男性と結婚したため来日。 国民年金加入とともに障害者年金の申請を行うことになりました。 相談から請求までのサポート 初診日の証明に大変苦労した案件で 続きを読む >>

 >> 両側感音性難聴で障害厚生年金2級を取得、年間約230万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 電話の音が聞き取りづらい、会議などで他者の発言が聞き取りにくいと言った症状があらわれたため受診。 両側感音性難聴と診断されました。 MRI検査をうけるなどしましたが、原因はわかりませんでした。 定期的に経過観察を続けますが後ろから話しかけられても気がつかない、テレビの音が聞き取れないなど聴力の低下が顕著になったため、人工内耳手術を検討しています。 相談から請求まで 続きを読む >>

 >> 聴覚障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お電話でご相談いただき、後日、無料相談会へご参加いただきました。 20年以上前から話が聞き取りにくいと感じ始めたそうです。 加齢によるものと考えて耳鼻科は受診せず、市販の補聴器で対処しておられました。 鼻の疾患で耳鼻科を受診した際に聴力検査を受け、聴力の低下を指摘されたそうです。 両耳の聴力レベル値から障害等級3級に該当すると判断しました。 相談から請求までのサ 続きを読む >>