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がん

 >> 乳がんで障害基礎年金1級を取得、年間約140万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:乳がん 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 健康診断でしこりがあり、精密検査をうけました。 化学療法、放射線治療の後外科手術も行いましたが骨に転移が発覚。 その後脳転移、髄膜播種、肝移転、肺移転も判明しました。 現在は歩行困難な状態で経口での食事も困難です。 今後緩和治療を中心に行っていく予定です。 相談から請 続きを読む >>

 >> 人工肛門(子宮頸がん)で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/パート勤務) 傷病名:人工肛門(子宮頸がん) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は子宮頸がんの放射線療法による副作用でS状結腸穿孔を発症し、人工肛門を増設されました。 初診から人工肛門造設までの期間が短く、ご相談時点で全ての病院のカルテが保管されている状態でした。 また、ご自身の病歴を正確に把握されており、相談時に持参し 続きを読む >>

 >> 双極性障害・障害認定日請求で障害基礎年金2級を取得。卵巣がんに対する化学療法による末梢神経障害・事後重症請求で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:卵巣がんに対する化学療法による末梢神経障害、双極性障害 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 卵巣がんの抗がん剤治療で末梢神経障害を患い、歩行や日常生活にも支障をきたしていました。 がんに対する不安から精神的なダメージも大きく、双極性障害の診断も受けていました。 相談から請求までのサポート  2つの病気で同時に障害年 続きを読む >>

 >> 神経下垂体部胚細胞性腫瘍で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談者 男性(30代/無職) 傷病名:神経下垂体部胚細胞性腫瘍 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 相談時の相談者様の状況 小学生の時に神経下垂体部胚細胞性腫瘍が発見され、脳外科で大きな手術を受けました。 その影響から記憶障害が残り、日常生活に大きな支障をきたしていました。 就労も出来ない状態のため、ご両親様は将来のことをとても心配していました。 相談から請求までのサポート 続きを読む >>

 >> 肺がん・COPD(慢性閉塞性肺疾患)で障害厚生年金2級を取得、年間約150万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:肺がん・COPD(慢性閉塞性肺疾患) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は肺がんで右肺を摘出したということでご相談にいらっしゃいました。 手術後は禁煙されましたが長年1日20本の喫煙習慣があり、残された左肺が高度肺気腫の状態で、24時間在宅酸素療法を受けられているということでした。 障害認定基準では2 続きを読む >>

 >> 結節硬化型古典的ホジキンリンパ腫で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:結節硬化型古典的ホジキンリンパ腫 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は在職中、右脚の付け根が腫れ出しました。 次第にコブ状に大きくなり立ち仕事や歩行に影響が出始めたため、自宅近くの総合病院の皮膚科を受診しました。 精査の結果、悪性リンパ腫の疑いが指摘され、大学病院に紹介転院し抗癌剤治療を開始しました。 続きを読む >>

 >> 悪性脳腫瘍(膠芽腫)で障害厚生年金1級を取得、年間約130万円を受給できたケース

相談者 女性(50代/無職) 傷病名:悪性脳腫瘍(膠芽腫) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は勤務中に激しい頭痛と嘔吐の症状が現れ病院を受診しました。 検査の結果、脳腫瘍が見付かり即日入院となりました。 その後、大学病院へ紹介転院し摘出手術を実施しました。 放射線療法等の効果が現れ、一時、病状は安定していましたが4年経過後に再発を認め再手 続きを読む >>

 >> 肺がんで障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/職人) 傷病名:肺がん 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級、 相談時の相談者様の状況 当センターのHPをご覧になりお電話頂きました。 当初は別の社労士事務所にご相談の予定でしたが、面談日時が限定され通院との調整ができずにお困りとのことでした。 医療費がかさみ、治療を断念することも検討されていたため、早急な対応が必要なご相談者様でした。 お電話頂いた日は、 続きを読む >>

 >> 左大腿悪性軟部腫瘍で障害基礎年金2級を取得、年間約123万円を受給できたケース

相談者 女性(40代/無職) 傷病名:左大腿悪性軟部腫瘍 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 相談時の相談者様の状況 ご本人様とお母様お2人でご来所いただきました。 外出時には車椅子、外出時以外は歩行器を使用していますが、補助用具がなければ日常生活が成り立たないご状況でした。 歩行、立位ともに不可能で、家族の付き添いなしでは外出が困難な状態が続いていました。 経済的不安を解消 続きを読む >>

 >> 人工肛門(直腸癌)で障害厚生年金3級を取得、総額約320万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:直腸癌 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 腹痛や軟便が続くなど体調に異変を感じて受診をしました。 検査の結果、直腸癌と診断され、直腸切断術による手術と人工肛門造設を行いました。 退院後に職場復帰をされましたが、化学療法開始に伴い、疲れやすさ・微熱・歩行の辛さ等が続いています。 体力低下から勤務にも支障がでており 続きを読む >>

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