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人工肛門

 >> 潰瘍性大腸炎で障害共済年金2級を取得、年間約150万円を受給できたケース

相談者 男性(60代/会社員) 傷病名:潰瘍性大腸炎 決定した年金種類と等級:障害共済年金2級 (年間約150万円受給) 相談時の相談者様の状況 ご自身で障害年金を進めていましたが、初診日がかなり古く証明することに難航していました。 取得した書類を面談に持って来ていただき、拝見すると初診日の証明が問題なくできれば、人工肛門+尿路変更術のため障害年金2級に該当することが分かりました。 続きを読む >>

 >> 人工肛門(子宮頸がん)で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/パート勤務) 傷病名:人工肛門(子宮頸がん) 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 ご相談者様は子宮頸がんの放射線療法による副作用でS状結腸穿孔を発症し、人工肛門を増設されました。 初診から人工肛門造設までの期間が短く、ご相談時点で全ての病院のカルテが保管されている状態でした。 また、ご自身の病歴を正確に把握されており、相談時に持参し 続きを読む >>

 >> 人工肛門(直腸癌)で障害厚生年金3級を取得、総額約320万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/会社員) 傷病名:直腸癌 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 相談時の相談者様の状況 腹痛や軟便が続くなど体調に異変を感じて受診をしました。 検査の結果、直腸癌と診断され、直腸切断術による手術と人工肛門造設を行いました。 退院後に職場復帰をされましたが、化学療法開始に伴い、疲れやすさ・微熱・歩行の辛さ等が続いています。 体力低下から勤務にも支障がでており 続きを読む >>

 >> 人工肛門(痔瘻)で障害厚生年金3級を取得、年間約62万円を受給できたケース

相談者 男性(30代/無職) 傷病名:痔瘻 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 支給月から更新月までの支給総額:約155万円 相談時の相談者様の状況 下痢が激しく、肛門周囲の違和感があったため受診しました。 その後しばらく受診はされていませんでしたが、職場の変更により新たな病院の消化器科を受診。 肛門周囲膿傷及び痔瘻を繰り返していたため手術を受けましたが、症状緩和の可能性は見 続きを読む >>

 >> 筋ジストロフィー(顔面肩甲上腕型)で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談者 女性(30代/無職) 傷病名:顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー・潰瘍性大腸炎 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給月から更新月までの支給総額: 約230万円談者様の状況 物心ついた時から両腕が上がりづらいといった症状がありました。中学生になるころには両腕が上がらなくなり高校卒業時も両腕が全く上がらない状態が常態化していましたが、潰瘍性大腸炎の症状に苦しんでいたため痛みの出 続きを読む >>

 >> 脳出血・巨大結腸症で障害共済年金2級を取得、年間約210万円を受給できたケース

相談者 男性(40代/元学校職員) 傷病名:脳出血・巨大結腸症 決定した年金種類と等級:障害共済年金2級 年間受給額: 約210万円 相談時の相談者様の状況   自宅でくつろいでいるときに急に立てなくなり救急車で搬送。脳出血と診断されました。右半身に麻痺が残り、歩行も困難なためリハビリを続けています。そのような状態の中で腹部の張りや嘔吐症状が現れ巨大結腸症を発症してしまいま 続きを読む >>

 >> 直腸がんで障害厚生年金3級を取得、年間82万円を受給できたケース

相談者 男性(40代)会社員 傷病名:直腸癌 決定した年金種類と等級:障害厚生年金 3級 障害厚生年金 支給月から更新月までの総支給額:年間受給額:82万円 遡及額:4年遡及合計320万円 相談時の相談者様の状況 4年前の会社の健康診断で、大腸癌の疑いがあると診断され、その後病院で診断を受けたところ直腸癌と診断されました。 初診日から4ヵ月後、人工肛門を装着されました。 その当時 続きを読む >>