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視覚障害・その他

 >> 右小眼球癒着性角膜白斑、左第一次硝子体過形成遺残で障害基礎年金1級を取得、年間約97万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 先天性の視覚・視野障害があり、お電話にて問い合わせいただきました。 治療法がなく、長年経過観察を続けていました。 現在は障害者雇用で就労しており、配慮された環境下で働くことができています。 障害年金を申請できることを知り、相談いただきました。 相談から請求までのサポート 小学生頃より20歳過ぎまで同じ病院に通っていたため、認定日の診断書を取得しました。 初診病 続きを読む >>

 >> 正常眼圧緑内障で障害厚生年金2級を取得、年間約206万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 以前、当センターでお手続きをしたお客様のご紹介でご相談頂きました。 初診については20年以上前の健康診断で眼疾患を指摘されてから複数の病院を回られたと伺いました。 ご自身が覚えている初診の病院で既に受診状況等証明書を取得しておられましたが、前医の記載がありました。 病状は進行しており、書類を読むことや病歴就労状況等申立書を書くことが困難であることから、ご依頼頂きまし 続きを読む >>

 >> 緑内障で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 29歳の時にものが霞んで見えるようになり受診。 緑内障の診断を受け点眼治療を始めました。 症状の進行から4度の手術を施行しましたが、視力障害により活動範囲が制限され、改善が見られないため将来に不安を抱いています。 初診が10年以上も前になるので、カルテが残っているかが心配とのことでした。 ご自身で手続きするのは困難と判断され相談にお越しいただきました。   相 続きを読む >>

 >> 開放隅角緑内障で障害厚生年金2級を取得、総額約370万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 物が見えにくい、文字や対象物を見落とす、人や物によくぶつかるといった症状が徐々に現れました。 目に白い膜と光、黒い点が走っていました。このため眼科を受診。 開放隅角緑内障と診断され定期的に通院し点眼薬の治療を続けることになりました。 会社では安全の確保のための配慮があり、事務の仕事に異動してくれたため、なんとか仕事を続けることができています。 相談から請求までのサ 続きを読む >>