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障害厚生年金

 >> 注意欠陥多動性障害で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 出張相談会にご家族様と一緒に来所しました。 障害年金について詳細をご説明、当初は遡りのお手続きを希望していましたが就労状況や給料の増額が障害年金の審査で加味されることをご説明したところ、認定の可能性の低い診断書代金をかけるのは無駄になるとご判断され、事後重症請求を行いました。   相談から請求までのサポート 診断書の依頼時に日常生活について参考資料をまとめたものを 続きを読む >>

 >> 結節性多発動脈炎で障害共済年金3級を取得、年間約67万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は約5年前に難病の結節性多発動脈炎を発症し、入院加療のため休職と復職を繰り返していらっしゃいました。 結節性多発動脈炎は全身に様々な症状が現れるため、その都度、手術やステロイドの処方量を調整して治療を継続していますが、体力低下が著しく退職も検討されているということでご相談にいらっしゃいました。 相談から請求までのサポート  結節性多発動脈炎に限らず、難病の 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生年金2級を取得、年間約120万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は長年クリエイティブ系の技術職として勤務し多忙な日々を送っていましたが、過重労働やチーム内での対人関係のストレスが蓄積しうつ病を発症しました。 休職・復職を繰り返し何とか仕事を続けていましたが、体調が改善しないことから退職。 障害者雇用での社会復帰を目指したいということで、主治医から障害年金のお手続きを勧められました。 過去にご自身で書類の準備を進めました 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生2級を取得、年間約134万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 職場での度重なるハラスメント行為や、長時間労働に心身ともに辛い状況にあったそうです。 仕事や日常生活に支障をきたしたため医療機関を受診したところ、うつ病と診断されました。 その後も通院を継続されましたが、症状は改善されることはなく、やむを得ず退職されました。 現在まで改善のきざしが見えず就労困難な状態が続いているため、相談にお越しいただきました。 相談から請求まで 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生年金2級を取得、年間約173万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 交通事故を2度経験したことでうつ病を発症。 日常生活においても不安感を抱くようになりました。 次第に症状は悪化し、終日臥床してしまう日もありましたが家族に負担はかけたくないと、かなり無理をして障害に理解のある会社で派遣社員として就労していました。 医師から障害年金受給を勧められ、ご相談にお越しいただきました。 相談から請求までのサポート 受診状況等証明書取得後、 続きを読む >>

 >> 双極性感情障害で障害厚生2級を取得、年間約157万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 お電話で相談いただき、後日無料相談にお越しいただきました。 この方は今から20年前に職場での人間関係のストレスや連日の残業で疲労困憊の状況が続いていたそうです。 体調の異変を感じ心療内科を受診したところ、うつ病と診断されました。 その後やむを得ず退職。 経済的な不安から転職をされましたが、いずれも長くは続きませんでした。 現在まで就労不能な状態が続いていることで 続きを読む >>

 >> 人工肛門(子宮頸がん)で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は子宮頸がんの放射線療法による副作用でS状結腸穿孔を発症し、人工肛門を増設されました。 初診から人工肛門造設までの期間が短く、ご相談時点で全ての病院のカルテが保管されている状態でした。 また、ご自身の病歴を正確に把握されており、相談時に持参して頂いた手書きの資料だけでも十分にお手続きが可能なご状況でした。 当センターに事務代行をご依頼頂かなくても、ご自身も 続きを読む >>

 >> うつ病で障害厚生・障害基礎年金3級を取得、年間約63万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人からお電話いただき、後日面談に起こしいただきました。 10年程前に仕事のストレスや上司のパワハラで精神的に不安定になり、メンタルクリニックを受診したそうです。 それから8年程は通院し服薬を継続しながら無理してお仕事を続けられておりました。 その後、体調の悪化のよりやむを得ず退職となりました。 現在に至るまで、症状に改善がみられず就労困難な状態が続いています。 続きを読む >>

 >> 1型糖尿病で障害厚生年金3級を取得、年間約65万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 就寝中、頻繁にトイレに行ったり、口が渇くなどの症状が出現、専門医を受診しました。 検査をしたところ血糖値が高く、即時入院。Ⅰ型糖尿病と診断されました。 現在はインスリン注射を行いながら会社勤めをされていますが、血糖値のコントロールも難しく、低血糖に気を使いながら生活をしていらっしゃいます。 相談から請求までのサポート 認定基準に含まれる検査数値は通常では測定しない 続きを読む >>

 >> 統合失調症で障害厚生年金2級を取得、年間約128万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご本人よりお電話いただき、後日面談に起こしいただきました。 障害年金の申請を考え、当初はご自身で手続を進めていました。 初診の病院が廃院していたことからどうしたらいいか分からなくなりご相談いただきました。 相談から請求までのサポート お話を伺ったところ、統合失調症と発達障害の診断を受けており、物事をスムーズに進めることが苦手だということでご依頼をいただきました。 続きを読む >>

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