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肺がん

 >> 肺がん・COPD(慢性閉塞性肺疾患)で障害厚生年金2級を取得、年間約150万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 ご相談者様は肺がんで右肺を摘出したということでご相談にいらっしゃいました。 手術後は禁煙されましたが長年1日20本の喫煙習慣があり、残された左肺が高度肺気腫の状態で、24時間在宅酸素療法を受けられているということでした。 障害認定基準では24時間在宅酸素療法を実施している事実により障害等級3級が認定されますが、肺気腫の重症度から上位等級の2級を希望されていました。 続きを読む >>

 >> 肺がんで障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できたケース

相談時の相談者様の状況 当センターのHPをご覧になりお電話頂きました。 当初は別の社労士事務所にご相談の予定でしたが、面談日時が限定され通院との調整ができずにお困りとのことでした。 医療費がかさみ、治療を断念することも検討されていたため、早急な対応が必要なご相談者様でした。 お電話頂いた日は、当センターの職員が対応可能な状態でしたので、そのまま当センターにお越し頂き面談させて頂きました。 続きを読む >>