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お手紙559 船橋市・進行性胃体部癌の方

この度は、障害年金の受給に際し、ご尽力頂き誠にありがとうございました。
無事に受給資格を得られ感謝の気もちでいっぱいです。
癌と診断され、術後治療を受けながら仕事もするようになり2年経ちました。
従来通りにはいかなくなったことは、いくつかあります。
まず治療しながら仕事をする上で、営業から内勤になり、治療や体調が悪くなった場合、休むこともあり収入面で大きく下がりました。
その中、障害年金を知り、御社と他1社訪問しました。
ご担当者と話をさせて頂き、御社を選ばせていただいた理由は、障害年金の申請について厳しい面も話して下さり、信頼できたからです。
障害年金の受給にあたり、主治医作成の診断書の内容についてもサポート頂き、診断書の自身の状態について受給になるには厳しいところでしたが、自身の申告書について細かく、私が生活や仕事をする上で現治療の影響、体の状態で困っていることを書類にまとめて頂き、私の申告が届いたことが資格を得られた決め手となったと思っています。
何より今後治療を続けていく上で大きなサポートになりました。
ありがとうございました。
更新の際もお願いするかと思いますので、今後とも宜しくお願い致します。

※ご本人様より頂戴いたしました。

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