お手紙340 江戸川区・気分変調症の方

こんにちは。
また体調を崩しまして、お手紙が遅くなりました。
私は現在42歳、そして今年43歳になります。
発病したのは中学1年生12歳でした。
私は、15歳で初めてお薬をもらい、高校生活は精神安定剤、また睡眠薬を飲んで過ごしましたが、お薬を飲んでの勉強は、集中出来ず眠ってばかりでした。
今思えば、今もですが、15才の夏から42才の今現在約27年間、毎日、病院のお薬を飲んでいます。
今回、渡辺先生とMさんのお2人に助けていただきました事を、心から、感謝いたします。
皆様も心から心配してくださり嬉しかったです。
正直、私は、障害年金はもう駄目だろうと悲観しておりました。
しかし、年間約80万円の障害年金が決定された時は、涙が止まりませんでした。
お金は生きて行く為に本当に「宝」なのです…。
「宝」の使いようで、少しでも…自分の資格等に携わるものを探して行きたいと思っております。
渡辺事務所の皆様、心から、ありがとうご座居ます。
これからも何かありましたらどうぞ宜しくお願いいたします。
時間はかかるかもしれませんが、この障害年金を本当の意味で正しく使い、いつか社会に恩返ししたいと思っております。
この度は、本当に、ありがとうご座居ました。

※ご本人様より頂戴しました。

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