脳出血・心室細動で障害厚生年金3級を取得、年間140万円を受給できたケース 

相談者

男性(50代)
傷病名:心室細動、左視床出血(脳出血)
決定した年金種類と等級: 障害厚生年金3級(脳出血): 障害厚生年金3級(心室細動) 支給月から更新月までの総支給額:(年間受給額:140万円 約5年遡及合計額:765万)

 

相談時の相談者様の状況

自宅で脳出血で家族の通報により緊急搬送されました。
右半身に麻痺が残り仕事や日常生活に大きな支障がでました。
4年後、電車内で突然失神し、駅員や救急隊の心肺蘇生とAEDを4回施行させ 循環器内科に搬送されました。
ICD植込み後、4ヶ月に1度定期的に管理を行っております。

 

相談から請求までのサポート

右半身麻痺のため事務所にくることができず、自宅近くの喫茶店にて面談を行いました。
在職中でしたが、通勤や仕事にもかなりの支障があったため、早急に手続きを行いました。

 

結果

障害厚生年金3級を取得、年間140万円、約5年間で遡及合計額765万円を受給されました。
事務所に来ることが困難な場合、こちらが自宅のお近くにお伺いいたします。ご相談ください。

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